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水色のキーボードおすすめ10選【かわいいキーボードもご紹介】

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水色のかわいいキーボードを使いたい!デスク周りは水色のデバイスで統一したい!

キーボードやマウス、ゲーミングチェアなどすべてのデバイスを水色に統一したい方も少なくないでしょう。

そこで本記事では、水色のおすすめのキーボード10選やキーボードの選び方についてご紹介します。

デスク環境を水色で統一したい方は必見です!

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水色のキーボードの選び方

「水色のキーボードにしたい」と決まっていても、カラーだけでキーボードを選んでしまうのは危険です。

購入してから使い勝手の悪さに悩むことがないよう、キーボードとしての性能や使いやすさもチェックしておきましょう。

下記では、水色のキーボードを選ぶときの基準を解説します。

水色のキーボードの選び方

  • 水色・青色の面積はどれくらいか
  • 有線か無線か
  • キーボードの種類
  • 軸の種類
  • 日本語配列か英語配列か

それでは順番に解説していきます。

選び方1. 水色・青色の面積はどれくらいか

一口に「水色のキーボード」と言っても、色のテイストやカラーリングのバランスは製品ごとにさまざまです。

水色だけを使った統一感のあるデザインなのか、青色や青緑色なども使ったデザインなのか、製品画像をもとにチェックしておきましょう。

キーボードの土台となる部分まで水色が良いのか、白と水色のバランスが良ければ満足か、など欲しいキーボードのイメージを固めておくのも大切です。

選び方2. 有線か無線か

キーボードには有線と無線とがあり、使い勝手が大幅に異なるので注意しましょう。

有線キーボードのメリット・デメリットは、主に下記の通りです。

有線キーボードのメリット

  • 無線環境に制限されることなく使える
  • 反応速度が早い
  • 充電・電池交換の手間がかからない
  • 比較的安価に購入できる

有線キーボードのデメリット

  • 配線が多くなる
  • デスクの上がごちゃごちゃしがち

有線キーボードはパソコン本体にコードをつないで使う必要がありますが、その分安定した反応速度を維持できます。

Bluetooth環境に左右されず常に一定の通信をしたいときや、反応速度が求められるFPSゲームをしたいときには有線を好む人が多いでしょう。

反対に、無線キーボードのメリット・デメリットは下記の通りです。

無線キーボードのメリット

  • 配線不要なのでデスク周りがごちゃごちゃしない
  • 持ち運びしやすい
  • 大型から小型までサイズ展開が豊富
  • パソコンだけでなくタブレットやスマートフォンでも使える

無線キーボードのデメリット

  • 充電や電池交換が不可欠
  • 比較的高価なものが多い

無線のキーボードは主にBluetooth通信で稼働するため、配線を使う必要がありません。

どんなデバイスでも手軽に使えること、用途に合わせて持ち運びできることが最大の利点です。

その分、充電や電池が切れてしまうと使えなくなるので注意しましょう

選び方3. キーボードの種類

キーボードは主に「メンブレン式」「パンタグラフ式」「メカニカル式」の3種類にわかれます。

下記で主な特徴をまとめているので、チェックしてみましょう。

キーボードの種類特徴
メンブレン式・1つの基盤をキーボード全体に配置している
・デスクトップパソコンや有線のキーボードによく用いられている
パンタグラフ式・薄型なので最小限の力でクリックできる
・ノートパソコン等によく用いられている
メカニカル式・1つ1つのキー基盤が独立している
・キーごとに軸を変えるなどカスタマイズしやすい

機能の良さやカスタマイズ性にこだわるのであれば、メカニカル式がおすすめです。

その分交換・修理に手間とコストがかかること、軸ごとの特性を理解しておく必要がある点がデメリット。

一般的なキーボードとして流通しているのはメンブレン式とパンタグラフ式ですが、それぞれ押下感が異なるので実際に試してから決めてもよいでしょう。

選び方4. 軸の種類

キーボードの内側には「軸」と呼ばれるキースイッチがあり、タイプ時の感覚や用途に合わせて選ぶのがおすすめです。

主に「赤軸」「青軸」「銀軸」「茶軸」「黒軸」「クリア軸」とに分かれるため、それぞれの特徴を理解しておきましょう。

軸の種類特徴主な用途
赤軸・どんな用途にも使えるオーソドックスな軸
・押し心地が軽く滑らかに入力できる
・文書作成やタイピング
青軸・カチカチというクリック音が鳴る
・操作感が強いのでミスタイプ予防になる
・キーボードをコントローラーとして使いたいPCゲーム
銀軸・指が触れるだけで反応するため素早い入力に最適
・初心者にはミスタイプの原因となることも
・反応速度を最重要視したいFPSゲームや格闘ゲーム
茶軸・青軸のクリック音が鳴らない版
・確かな操作感と消音性を両立
・文書作成やタイピング
・キーボードをコントローラーとして使いたいPCゲーム
黒軸・重めの押下感
・耐久性が高く、ライターなど圧倒的な文字入力量がある人に最適
・指の力が強い人のタイピング
クリア軸・強い反発力を感じられる
・種類が少ないがデザイン性が高い
・指の力が強い人のタイピング

流通量が多いのはオーソドックスな赤軸ですが、キーボードの押下感にこだわりたい人は他の軸を選ぶとよいでしょう。

特に反応速度が重視されるゲームをしたい人やタイピング量の多い人は、軸にこだわって選ぶのがおすすめです。

選び方5. 日本語配列か英語配列か

日本では日本語配列(JIS配列)のキーボードが一般的であり、「半角/全角」「無変換」「変換」「カタカナ/ひらがな」などのキーが配置されています。

一方、英語配列では上記のキーが配置されておらず、「;/:」、「’/”」、「[」「]」、「+」「-」などが隣合うように配置されています。

よく使う「Enterキー」も、日本語配列は逆L字型、英語配列は横長、など違いがあるのでチェックしてみましょう。

普段どんな言語で入力することが多いか次第で決めて良い項目なので、用途に合わせていくのが理想です。

水色のキーボードおすすめ10選

ここからは、水色キーボードのうち特におすすめしたいものを紹介します。

自分に合いそうなキーボードを選定し、使い分けてみましょう。

水色のキーボードおすすめ10選

それでは順番に解説していきます。

水色のおすすめキーボード①MageGee 75%メカニカルゲーミングキーボード

MageGee 75%メカニカルゲーミングキーボードは水色と白色のみで構成されたシンプルデザインのキーボードであり、見た目の統一感に優れています。

MageGee 75%メカニカルゲーミングキーボードの特徴

  • メカニカルブルースイッチ搭載
  • 約20種類のバックライトモードあり
  • 正確な触感を重視したいときに最適

クリック音が特に大きいため、押したときにしっかり「カチッ」という音が鳴ってほしい人におすすめです。

大量の文字タイピングをする人よりは、キーボードをコントローラーとして活用したい人に向いているでしょう。

LEDバックライトが搭載されているので、スイッチをオンにすれば青色のライトが点灯します。

スイッチオフのときは白と水色のシンプルかわいいキーボードとして、スイッチオンのときはブルーカラーのライトが照らすメカニカルなキーボードとして活用できるのもポイントです。

水色のおすすめキーボード②e元素メカニカルキーボード

e元素メカニカルキーボードにはホワイト&ブルーがラインナップに加わっており、赤軸キーボードとして活用できます。

e元素メカニカルキーボードの特徴

  • 1つのキーに対して1つの機械式スイッチと金属製のバネを組み込む特殊構造
  • 幅31cmとコンパクトなのでマウスの動きを邪魔しない
  • 赤軸を採用し、静音設計になっている

全81種類のキーボードが全て無衝突になるよう作られているので、複数のキーを同時に押下するシーンが多い人に最適

滑らかな軽いキータッチでクリック感のないリニアストロークタイプを採用しており、非常に軽い打鍵感になるのも特徴です。

キーボード操作しながらゲーム配信する人や、Webミーティングの多い社会人など、クリック音が邪魔になってしまいがちな人が活用するとよいでしょう。

e元素のキーボードには高品質の耐久性があるPBTキーキャップが使われているので、故障や修理に備えたい人にもおすすめです。

水色のおすすめキーボード③e元素ゲーミングキーボード

e元素ゲーミングキーボードは、長くキーボード操作していても疲れにくい構造になっているのが特徴です。

e元素ゲーミングキーボードの特徴

  • 美しいグラデーションブルーのキーボードデザイン
  • 人間工学の曲線に設計され、キーに階段状の段差を持たせている
  • 2ステップの角度調節可能なキックスタンドあり

ゲーミングキーボード用に開発されたデバイスであり、長時間の使用でも指や手首が疲れにくい構造になっているのがポイントです。

自分にとって最も使いやすい角度によるようキーボードを調整できる他、キーに階段状の段差があるので前後左右への動きもスムーズになります。

サンクン構造なので埃や液体汚れにも強く、掃除の手間がかからないのも魅力のひとつ。

キーは5,000万回の打鍵にも耐えられるようになっているので、キーボードを酷使する人にもおすすめです。

水色のおすすめキーボード④MAMBASNAKE M71 無線メカニカルキーボード

MAMBASNAKE M71 無線メカニカルキーボードは、無線キーボードのデメリットであるバッテリー問題に力を入れたデバイスです。

MAMBASNAKE M71 無線メカニカルキーボードの特徴

  • 4600mAhのバッテリ内蔵でこまめな充電が不要
  • bluetooth接続の遅延が7ms以下で高速伝送を体験できる
  • 全てのキーにシャフトシート活線挿抜を採用

シャフトシート活線挿抜を採用したことにより、溶接による軸体交換が不要になっています。

機体に合わせて特定のキーだけカスタマイズしたり、オーダーメイドで制作を依頼したりすることもできるので、こだわり派の人にも最適。

跳ね返りが楽で肌触りが柔らかく、指や手首への負担も最小限です。

キーボードには下向きのRGBバックライトと両面にRGBストリーマが装備されているので、ライトによるカラーリングを楽しめるのもポイント。

夜間や暗い室内でもキーがはっきり見えるので、照明を落としてゲームをプレイしたいときにも役立ちます。

水色のおすすめキーボード⑤Ajazz AK35i メカニカルキーボード

Ajazz AK35i メカニカルキーボードはメカニカル型であり、特徴的なタップ音をしています。

指先に確かなタッチ感を残すので、タイピングだけでなくゲーム用のキーボードコントローラーとしても使用できるのがポイントです。

Ajazz AK35i メカニカルキーボードの特徴

  • キーキャップにPBTを採用しており、老化防止の効果が高い
  • キーボードのバックライトで文字が透過する
  • 5つのマルチメディアボタン搭載

キーキャップに採用されているPBT材は、硬度向上・耐摩耗性・耐高温性・老化防止などの効果が高いと言われています。

長い間滑らず使えるキーボード素材としても注目を集めており、強いタイピングや大量のタイピングにも耐える強度があるのが特徴。

文字が透過する仕様になっているので、バックライト搭載キーボードの交換にも対応できます。

ゲームモードも搭載されており、マルチメディアキーA1〜A3を 使用して切り替えられるので活用してみましょう。

水色のおすすめキーボード⑥A.JAZZ 有線ゲーミング用メカニカルキーボードセット

A.JAZZ 有線ゲーミング用メカニカルキーボードセットはメカニカル感が強く、リズミカルなタイピングができるのが特徴です。

A.JAZZ 有線ゲーミング用メカニカルキーボードセットの特徴

  • 87%のコンパクトサイズで設置スペースの節約に最適
  • キーボードの背面に調節可能な脚があり、自由自在に角度調整可能
  • 段落青軸のメカニカルキーボード設計

同時に複数のキーを押しても干渉されず、反応が速いのでゲーミング用キーボードとしても最適

軸をホットプラグして好きなように軸体を交換するなど、DIYでキーボードを作ることも可能です。

同梱されている着脱式カバーはキーボードパネルにしっかりフィットするので、使用回数が多くなってもグラつきません。

22種類のカラーバックライトモードが搭載されているなど、デザイン性にも優れています。

水色のおすすめキーボード⑦YUNZII Keynovo IF98 Pro

YUNZII Keynovo IF98 Proは1800レイアウトのガスケットメカニカルキーボードであり、コンパクトサイズで設計されています。

YUNZII Keynovo IF98 Proの特徴

  • テンキー上に取り外し可能なウェーブバッジを搭載
  • 3000mAhの容量バッテリーを搭載したIF98 PROキーボード
  • iPad、IOS、Windows、MacまたはAndroidと互換性あり

デバイスを選ばず活用できるキーボードでもあり、パソコンの他、タブレットやスマートフォンと接続することも可能です。

バッテリーの残量を常に可視化できるので、充電の残りを気にせず仕事ができるのもポイント

プレートとPCBAの上下のエッジにガスケット素材とシリコンがあり、衝撃を吸収してくれるので耐久性にも優れています。

キーボードキーの各種機能を設定するなどカスタマイズも自由自在なので、なかなか合う既製品が見つからないときに試してみるのも良いでしょう。

水色のおすすめキーボード⑧METIS メカニカルキーボード

METIS メカニカルキーボードは無線キーボードですが、1回の充電で10時間の連続使用に耐えられるのでこまめな充電が煩わしい人に最適です。

METIS メカニカルキーボードの特徴

  • 連続10時間使用、スタンバイ時間360時間
  • 3つのデバイスを同時接続可能
  • 使う用途に合わせてキーの軽さ・スイッチ感・音の大きさなどが自由に選べる

パソコン・スマートフォン・タブレットなど3つのデバイスを同時接続することができ、「FN+Q、FN+W、FN+E」ファンクションキーで簡単に切り替えられます。

キーは5,000回の打鍵にも耐えられるようになっており、膨大なタイピング量がある人でも安心。

無線だけではなく、有線でUSB接続することもできるので、用途や使い勝手の良し悪しに合わせて変えていきましょう。

水色のおすすめキーボード⑨Womier 60% キーボード WK61

Womier 60% キーボード WK61は「海」をテーマに作られたキーボードであり、爽やかなブルーとクリアホワイトを基調とした透明感のあるデザインになっています。

Womier 60% キーボード WK61の特徴

  • 交換可能な昇華キーキャップ3個が付属。好みの色にアレンジ可能。
  • WOMIERプロガルマブルソフトウェアを使用してバックライトカラー点灯可能
  • PC、PS4、Xbox Series X|S、Xbox Oneとの互換性あり

2in1シリコンパッドを使っているので触感が滑らかであり、中空の音を最大限に吸収してくれます。

キーボードが光る数百万のバックライトカラーとマクロキーを設定できるので、ライトによるカラーリングを楽しみたい人にもおすすめです。

水色のおすすめキーボード⑩Basaltech メカニカルゲーミングキーボード

Basaltech メカニカルゲーミングキーボードはキーが丸形をしており、タイプライターのようなクラシックなデザインになっているのが特徴です。

Basaltech メカニカルゲーミングキーボードの特徴

  • ライプライターのようなクラシカルさとバックライトによるメカニカルさが両立
  • 究極のゲームパフォーマンスを発揮するために開発されたデバイス
  • 4レベルDPIゲーミングマウスも付属

FPS用ゲーミングキーボードとマウスの組み合わせで販売されることもあり、MOBA/RTS/CFゲームにも優れたセットアップにできます。

30種類の照明効果をひとつのキーで瞬時に切り替えることもできるので、デザイン性を重視したいときにもおすすめです。

水色のキーボードを使うメリット・デメリット

最後に、水色のキーボードを使うメリット・デメリットを解説します。

長く使用することも考えてキーボードを購入すれば、見た目の美しさ以上の効果を感じるかもしれません。

水色のキーボードを使うメリット

水色のキーボードを使うメリットは、下記の通りです。

水色のキーボードを使うメリット

  • デスク周りが華やかになる
  • 白一色より汚れや黄ばみが目立たない

キーボードだけでなくマウスや小物も水色で統一すれば、デスク周りが一気に華やかになるので試してみましょう

特にキーボードは長年の使用に伴い黄ばみが発生しやすいデバイスなので、汚れが目立たないよう水色にするのは効果的です。

水色のキーボードを使うデメリット

水色のキーボードを使うデメリットは、下記の通りです。

水色のキーボードを使うデメリット

  • 水色カラーを展開していないメーカーも多い
  • 理想的な水色になっているとは限らない

白や黒のキーボードと異なり、水色にこだわるとどうしても選択肢が狭まってしまうのが現状です。

大手ゲーミングキーボードメーカーのLogicool(ロジクール)社でも水色のキーボードは見かけないので、かなりのレアと言えるでしょう。

「水色」と記載されていても実際の色味が青に近いこともあるので、実際の画像を見ながら選定する手間もかかります。

まとめ:水色のキーボードおすすめ10選【かわいいキーボードもご紹介】

本記事では、水色のおすすめのキーボード10選やキーボードの選び方についてご紹介しました。

改めて水色のキーボードおすすめ10選を確認しておきましょう。

水色のキーボードおすすめ10選

また水色のキーボードを選ぶ際は以下のポイントを抑えておきましょう。

水色のキーボードの選び方

  • 水色・青色の面積はどれくらいか
  • 有線か無線か
  • キーボードの種類
  • 軸の種類
  • 日本語配列か英語配列か

本記事を参考に水色のキーボードを選び、最高のゲームライフをお楽しみください!

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  • この記事を書いた人
ゲーミングデバイス+編集部

ゲーミングデバイス+編集部

当サイト「ゲーミングデバイス+」の編集者。マウスやキーボード、イヤホンやモニター、ヘッドセットやコントローラーを始めとしたゲーミングデバイスを集めるのが趣味。好きなゲーミングデバイスメーカーはLogicoolとRazerとBenQ。好きなPCゲームはApex LegendsとVALORANT。最近はLogicool G913 LIGHTSPEED(タクタイル)を購入。趣味でゲーマー向けのWebサービスやモバイルアプリを開発している。eスポーツ関連のスタートアップ企業の役員。

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