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久我レオの国籍は公表されてる?前世の噂と使用デバイス一覧まとめ【京VALO杯】

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久我レオの使用デバイスは?前世・国籍・元プロの噂も含めて、京VALO杯に向けた環境を知りたい!

久我レオさんは、VALORANTを中心に配信・大会シーンでも活動しているプレイヤーで、安定した撃ち合いと落ち着いた立ち回りが魅力です。

最近は京VALO杯への参加を表明しており、「どんなデバイスを使っているの?」と気になった人も多いはず。

そこで今回は、久我レオさんの使用デバイス(マウス・キーボード・マウスパッド・モニター・音響機材)をまとめて紹介します。

あわせて、検索されやすい前世・国籍・元プロといった話題も、確認できる範囲の情報だけを整理していきます。

まずは操作感に直結する「マウス・キーボード・マウスパッド」から見ていくと、買い替えの優先度が決めやすいです。

久我レオの前世は?(元プロ・国籍の噂も整理)

久我レオの前世(中の人)は公表されている?

久我レオさんの前世(中の人)について、公式に特定・公表された情報は確認できません。

ネット上ではさまざまな推測が語られがちですが、出どころが不明な情報を前提に断定すると誤情報になりやすいため、本記事では扱いません。

久我レオは元プロなのか?

久我レオさんが「元プロ」と公式に明言した情報は、現時点では確認できません。

ただし、VALORANTでは最高ランクである「レディアント」に到達した経験を持つプレイヤーであり、撃ち合いだけでなく、マクロ判断や戦術理解の深さも高く評価されています。

京VALO杯参加表明の投稿では「Tier1元プロ」といった文言が見られますが、これは大会側のTier区分を説明している文脈で、久我レオさん自身の経歴を断定する材料にはなりません

久我レオの国籍は?

久我レオさんは、配信内で「オーストラリア出身」であることを語っています。

また、本人の発言によると、昼間は英語の先生として働いているとのことで、ネイティブレベルの英語力を持っている点も特徴です。

配信中に英語と日本語を自然に使い分ける場面も多く、海外文化への理解や言語スキルの高さは、こうしたバックグラウンドに基づくものと考えられます。

久我レオの使用デバイス一覧

eスポーツ

ここからは、久我レオさんの使用デバイスを一式で紹介します。

日本国内で入手しやすいモデルが中心なので、同構成を目指したい人にも合わせやすいはずです。

久我レオの使用デバイス一覧

マウス:ENDGAME GEAR XM2we

XM2we」は、競技FPSで支持されやすい左右対称型のワイヤレスマウスです。形状が素直でクセが少なく、エイムの再現性を上げたい人に向きます。

XM2weが刺さりやすい人

  • 左右対称マウスでフォームを安定させたい
  • フリックのブレを減らしたい
  • ワイヤレスでも遅延や追従の不安を減らしたい

手のサイズや持ち方(つかみ持ち・つまみ持ち)で好みが分かれるので、可能なら近い形状のマウスを触ってから決めると失敗しにくいです。

キーボード:Wooting 60HE+

Wooting 60HE+」は、ラピッドトリガー対応で定番になっている60%キーボードです。VALORANTのように止まり・切り返し・ピークが多いゲームでは、入力の調整幅がそのまま武器になります。

押さえておきたいポイント

  • ラピッドトリガーは設定で体感が大きく変わる
  • 60%配列はマウス可動域を広く取りやすい反面、普段使いの好みは分かれる
  • 「速くする」だけが正解ではなく、誤爆しない範囲に寄せると安定しやすい
Wootingは“設定込みで完成するキーボード”。最初は控えめに詰めて、慣れてきたら少しずつ攻めるのが安全です。

マウスパッド:BenQ ZOWIE G-SR-SE(Rouge)

G-SR-SE(Rouge)」は、滑りと止めのバランスが取りやすい布製パッドです。撃ち合いで「止める」感覚を作りたい人に向きます。

  • フリック後に止めやすく、撃ち直しが安定しやすい
  • 布らしいコントロール感があり、ローセンシとも相性が良い
  • 湿度や使用期間で体感が変わることがあるため、使用感が落ちたら交換も検討

モニター:BenQ ZOWIE XL2411K

ZOWIE XL2411K」は、FPS向けで長く使われてきた定番シリーズの一つです。細かな設定で見え方を寄せやすく、慣れた表示で戦いたい人に合います。

モニターは“設定込み”で差が出る

  • 表示モードや黒挿入など、見え方の調整が重要
  • 机との距離・高さ・角度までセットで整えると、視認性が安定しやすい

ヘッドフォン:Beyerdynamic DT 990 PRO

DT 990 PRO」は開放型のモニターヘッドフォンです。音が広がりやすく、環境が許せば足音や距離感の把握で好みが合う人も多いタイプです。

  • 開放型なので、生活音が多い部屋だと不利になりやすい
  • 密閉型が合う人は、同価格帯の密閉型も検討すると安心

オーディオインターフェース:RME BABYFACE PRO FS

BABYFACE PRO FS」は、配信や収録まで含めて音を整えたい人向けの構成です。ゲームだけならオーバースペックになりやすい一方、音作りの自由度安定感を求める人には強い選択肢になります。

コストは高めなので、まずはマウス・キーボードを優先し、配信にも力を入れたくなってから音周りを強化するのも現実的です。

マイク:Shure SM7B

Shure SM7B」は配信でも定番のダイナミックマイクです。環境音を拾いにくい傾向があり、声を近めにまとめたい人に向きます。

  • ゲインが必要になりやすいので、インターフェース・設定も含めて考える
  • 設置位置と距離で音が変わるため、マイクアーム運用が相性◎

久我レオのプロフィール・経歴

名前久我レオ(Kuga Leo)
所属Neo-Porte(ネオポルテ)2期生
誕生日9月1日(公式プロフィール記載)
身長170cm弱(公式プロフィール記載)
年齢21かも(公式プロフィール記載)
主な配信VALORANT ほか
最近の話題京VALO杯への参加を表明
主な活動ゲーム配信(VALORANTほか)/歌ってみた/配信者大会への出場
デビュー2022年12月11日(初配信)
YouTube@kugaleo_Q
X(Twitter)@kugaleo_Q
Twitchtwitch.tv/kugaleo_q

久我レオさんはNeo-Porte 2期生として活動しており、配信ではVALORANTを中心に、雑談や企画、コラボなども交えながら幅広く発信しています。

配信スタイルの特徴は、YouTubeは日本語主体Twitchは英語主体で使い分けている点。

海外トークが自然に出てくる場面も多く、コメントとの距離感が近い“先生っぽい”テンポで進むのも見どころです。

ゲーム面では、撃ち合いの強さだけでなく、情報整理や判断の速さが光るタイプ。

大会やスクリムの文脈でも名前が挙がりやすく、京VALO杯への出場予定も含めて、今後の動きにも注目が集まっています。

まとめ:久我レオの使用デバイスまとめ

ゲーミングチェア

今回は久我レオさんの使用デバイスを、PC周辺機器まで一式で紹介しました。競技志向で勝ちたい人は、まずマウス・マウスパッド・キーボードからそろえると手応えが出やすいです。

久我レオの使用デバイス(再掲)

  • マウス:ENDGAME GEAR XM2we
  • キーボード:Wooting 60HE+
  • マウスパッド:BenQ ZOWIE G-SR-SE(Rouge)
  • モニター:BenQ ZOWIE XL2411K
  • ヘッドフォン:Beyerdynamic DT 990 PRO
  • オーディオインターフェース:RME BABYFACE PRO FS
  • マイク:Shure SM7B
同じ構成を目指すなら、まずは「XM2we+G-SR-SE+Wooting」の3点から。操作の芯が固まると、練習の伸びもわかりやすくなります。

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  • この記事の著者/監修者
GameLens(ゲームレンズ)編集部

GameLens編集部

GameLens(ゲームレンズ)の編集者/監修者。長年にわたってゲーミングデバイスのレビューや情報発信に携わっています。マウスやキーボード、イヤホンやモニター、ヘッドセットやコントローラー、ゲーミングPCやノートパソコンなど、幅広いカテゴリーのゲーミングデバイスを収集するのが趣味で、特にLogicool・Razer・BenQといったメーカーの製品を愛用。お気に入りのゲームはApex Legends、VALORANT、SplatoonなどFPSやTPSを中心に多岐にわたり、最近は新たにLogicool G913を導入して快適なゲームプレイ環境を追求中。ゲーマーの皆様にとって有益な情報を提供すべく、実際の使用感や技術的な観点からレビュー記事を執筆。ゲーミングデバイス選びや快適なプレイ環境の構築に役立つ情報をお届けすることをモットーに、常に正確で分かりやすい記事制作を心がけています。GameLens運営の傍らゲーマー・ストリーマーの事務所を運営中。

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